ふるさと青汁:他と飲み比べについて

マイケアのふるさと青汁:他の青汁5種類との飲み比べ

栄養価の高い明日葉使用のふるさと青汁

青汁といえばケールが定番ですが、ふるさと青汁のウリは最高品質といわれる八丈島産の明日葉を使っていること。
各栄養素でケールを上回っているほか、カルコンやクマリンという老廃物の排泄に効果的な成分を含んでいるため、むくみやセルライト解消に役立つといわれています。
これが女性に人気の原因となっています。

ふるさと青汁の感想

「飲みやすくすっきりした味です。立ち仕事&むくみやすい体質なので、午後にはいつも足がパンパンでした。半信半疑でふるさと青汁を飲み始めましたが、3日後くらいからむくみが少なくなり、1日の仕事が終わった後も、足が軽く感じられます。明日葉の威力に脱帽です。より飲みやすくなるので、私は豆乳に溶かして飲んでいます。」(50代女性)

「味は抹茶の苦味はありますが、青汁特有の青臭さはありません。 氷を入れて飲むとクセがなくなり、より飲みやすくなります。数日続けると、お通じがよくなりました。そのせいか肌の調子がよく、吹き出物は減っています。」(30代主婦)

「私的には飲みやすいとは感じませんでした。ただし、味は青汁ではなく抹茶そのもの。そのままじゃなく、豆乳や牛乳に溶かして飲むとおいしくなります。むくみも楽になり、なによりお通じがよくなります。」(20代女性)

ふるさと青汁の成分&特徴

一番特徴は、明日葉を使っていることで栄養価が高く、むくみと便秘に効果的といわれるカルコンが含まれていることです。実際、使用者の声でもこの2つがよく指摘されています。
原材料は、八丈島産の明日葉、伊豆大島産の明日葉、熊本産の大麦若葉、島根産の桑の葉。
1か月分が3990円で、こちらの公式サイトから購入できます。

他の青汁との比較

青汁の種類飲みやすさ甘さ値段栄養価
やずや豆乳青汁
ふるさと青汁
遠藤青汁
あしたば本舗
神仙桑抹茶ゴールド
サントリー極の青汁



あしたば

神仙桑抹茶ゴールド

青汁

はちみつ青汁

菜善青汁

遠藤青汁